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チョコフォンデュのレシピ8選|具材・美味しくなるコツ

更新日:2022年04月11日

ビュッフェ会場などで目にするチョコフォンデュ。豪華チョコフォンデュを、家で楽しみたい人もいるでしょう。この記事では、家庭でもできるチョコフォンデュのレシピや具材などを紹介します。華やかなお菓子タイムが気になる人は、ぜひ読んでみてください。

チョコフォンデュのレシピ8選|具材・美味しくなるコツ

普通のチョコフォンデュではなく、抹茶を使った上品なチョコフォンデュはいかがでしょう。ホワイトチョコと抹茶を使うと、きれいな緑色のチョコフォンデュができあがります。

普通のチョコフォンデュと同じように小皿に材料をいれて、電子レンジや湯煎で溶かすとなめらかなチョコフォンデュになります。白玉や栗など、和風な具材があいます。

1.チョコレートを細かく刻み、つけて食べる材料に大きなものばあれば楊枝やフォークに刺しやすい大きさにカットする
2.ココットに刻んだチョコレート・抹茶・牛乳・生クリームを入れ、500Wのレンジで20~30秒ほど、沸騰しすぎないように様子を見ながら加熱し、なめらかになるまで混ぜる
 →加熱しすぎると食感が悪くなるので注意
3.チョコフォンデュ用の陶器を使用する場合は下の部分にキャンドルをセットして火をつけた上にココットを乗せて保温しながら、団子やフルーツなどをつけて食べる
 →フォンデュ用のセットがなくても、少しくらい冷めても硬くはならない

出典: http://www.recipe-blog.jp/profile/90519/recipe/854214 |

レシピ7:コーヒー風味のチョコレートフォンデュ

チョコフォンデュにラム酒を入れるレシピは多いですが、コーヒーを入れると、ほろ苦い大人のチョコフォンデュが楽しめます。インスタントコーヒーの粉や、コーヒーリキュールを入れましょう。マシュマロなど甘い具材は苦手という人も、あっさり食べられてです。

①チョコレートを細かく刻み、フルーツやパンなどは楊枝や刺しやすい大きさにカットし、ラム酒はコーヒーを混ぜておく

②陶器フォンデュセットの上のココット部分に刻んだチョコレート・牛乳・生クリームを入れ、500Wのレンジで20~30秒ほど、チョコが溶けて乳製品が沸騰しすぎないように様子を見ながら加熱し、なめらかになるまで混ぜる
 →加熱しすぎると食感が悪くなるので注意

③チョコが溶けてあたたあかいうちに、コーヒーを溶かしておいたラム酒(またはコーヒーリキュール)を加えて更に均一になるまで混ぜたら、陶器フォンデュセットの下の部分にキャンドルをセットして火をつけ、上にココットを乗せて、好みのフルーツやマシュマロなどをつけながら食べる

出典: https://ameblo.jp/lovable-kitchen/entry-12122059531.html |

レシピ8:ストロベリーチョコレートフォンデュ

バレンタインにチョコフォンデュを作るなら、チョコの色味をピンクにしてはいかがでしょう。ストロベリーチョコレートを使うと、ピンク色のチョコフォンデュになります。

ピンク色のチョコレートといっても甘さや酸っぱさがそれぞれ異なります。自分の好きなチョコレートでチョコフォンデュを作りましょう。

①ストロベリーチョコレートを細かく刻み、フルーツやパンなどは楊枝やフォークを刺しやすい大きさにカットする

②陶器フォンデュセットの上のココット部分に刻んだチョコレート・牛乳・生クリームを入れ、500Wのレンジで20~30秒ほど、チョコが溶けて乳製品が沸騰しすぎないように様子を見ながら加熱し、更になめらかに均一になるまで混ぜる
 →加熱しすぎると食感が悪くなるので注意

③陶器フォンデュセットの下の部分にキャンドルをセットして火をつけた上にココットを乗せて、好みのフルーツやマシュマロなどをつけながら食べる

出典: https://ameblo.jp/lovable-kitchen/entry-11975500859.html |

おうちで豪華なチョコフォンデュを楽しもう

おうちでパーティーするのに最適な、少し小ぶりのチョコレートファウンテンです。市販の板チョコと牛乳でチョコフォンデュを作り、本体に流しいれます。内部ヒーターが機能するため、長時間チョコフォンデュを楽しめます。かわいい見た目もパーティーでです。

チョコフォンデュの具材

チョコフォンデュは具材選びも楽しいです。定番のマシュマロ以外にも、チョコレートとの相性がいい具材を紹介します。マシュマロだけだと何個も食べられない人が多いでしょう。さっぱりした具材も用意しておきましょう。意外と、塩気が効いたお菓子もです。

1:フルーツ

フルーツはチョコフォンデュとの相性がいいです。イチゴなど、変色しなくて水分が垂れてこないものが使いやすいです。バナナはチョコとの相性がよくおいしいには違いないですが、すぐに変色してしまいます。使うなら、レモン汁をかけて変色を防止しておきましょう。

小ぶりで皮ごと食べられるブドウ、断面がかわいいキウイ、酸味がアクセントになるオレンジなど柑橘系もです。

2:マシュマロ

シンプルで白いマシュマロが定番ですが、チョコフォンデュをするなら、色々な味が詰まったマシュマロの袋を買ってくるのもいいでしょう。

ほかにも、コーヒークリームが中に入ったマシュマロや、紅茶の風味がきいたマシュマロ、動物の形がインパクトがあるマシュマロもあります。かわいいマシュマロだと、パーティーが盛り上がります。

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初回公開日:2018年10月18日

記載されている内容は2018年10月18日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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