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2018年04月18日

一人暮らしにおすすめの冷蔵庫とメーカー|新婚/小型

一人暮らしや結婚など新生活に向けて、家電を新しく買いそろえるという人も多いでしょう。販売店でおすすめされる冷蔵庫をそのまま買ってもいいのかどうか、悩む人も多いのではないでしょうか。今回は、一人暮らしや新婚の家庭におすすめな冷蔵庫をご紹介します。

一人暮らしにおすすめの冷蔵庫とメーカー|新婚/小型

一人暮らしにおすすめ!冷蔵庫の選び方のコツ

一人暮らしにおすすめの冷蔵庫とメーカー|新婚/小型

一人暮らしをするのに欠かせない家電の一つに冷蔵庫があります。家電量販店にはさまざまな種類の冷蔵庫が売られているので、特に一人暮らしが初めての人は「一体どれを選べばいいのだろう」と頭を悩ませてしまうでしょう。一人暮らし用の冷蔵庫を選ぶおすすめのコツは、冷蔵庫の大きさや実際の容量、機能などいくつかポイントを抑えると失敗がありません。

冷蔵庫を買う時に起きやすい失敗は、一人暮らしだからと小さめの冷蔵庫を購入したが容量が少なすぎた、リサイクルショップで型式の古いものを購入したら電気代が多くかかってしまった、張り切って大き目の多機能冷蔵庫を購入したが自炊をしないので冷蔵庫がスカスカ状態でもったいないなどがあります。

冷蔵庫は安い買い物ではないので、自分に必要なのはどのような冷蔵庫なのかをしっかり確認してから購入しましょう。

一人暮らしに必要な冷蔵庫の容量は?

一人暮らし用の冷蔵庫を選ぶとき、「どのくらいの容量が必要なのかわからない」と悩む人は多いのではないでしょうか。一人暮らしだからと言って小さすぎる冷蔵庫を購入してしまうと、全然物が入らなくて毎日のように買い出しに行く必要がある、冷蔵庫に物を詰め込み過ぎてなかなか冷えないということもあります。

一人暮らし用の冷蔵庫を選ぶときには、おすすめなのが100L~200Lの容量。この大きさなら「物が入りきらない」ということはないでしょう。自炊をまったくしない人であれば、75~85Lの容量の冷蔵庫でもいいでしょう。

ただし、作り置きやストックはあまりできないと考えておいた方がいいでしょう。逆に200L以上の容量になると、自炊をしない一人暮らしでは持て余してしまう可能性があります。

購入前に必ず確認!冷蔵庫を置く場所と扉の開き方

一般的に、一人暮らしの部屋はそれほど広くありません。冷蔵庫を置く場所はキッチンがある部屋に置くことがほとんどですが、特にワンルームなどの狭い部屋では、置く場所によっては生活の邪魔になってしまうこともあります。冷蔵庫は一度設置しまうと一人で動かすのがなかなか難しいので、置く場所はよく吟味することをおすすめします。

また冷蔵庫は扉の開け方がメーカーや機種によってそれぞれ異なり、左右開き、両開き、観音開きなどがあります。冷蔵庫の扉が壁にぶつかるなどして扉があけにくいということがないように、冷蔵庫を選ぶときには扉の開け方にも注目して選ぶと失敗がないです。

冷蔵庫を置く場所が広く取れる場合は、好みの扉の開け方のものを選ぶといいでしょう。右利きの人は右開き、左利きの人は左開きが開けやすいですから、利き手で選ぶ方法もおすすめです。

自炊派の味方!冷凍庫付きの冷蔵庫で食費を節約

一人暮らしで節約をしようと思ったら、自炊して食費を節約する人が多いでしょう。コンビニなどに寄る習慣があると、お弁当以外のものをつい買ってしまったりして、「何に使ったかわからないがお金がない」状態になってしまうこともありますから、自炊をすることは食費以外の無駄使いの防止におすすめです。

自炊をする人は、冷凍室が付いた冷蔵庫がおすすめです。ご飯を小分けにして冷凍したり、おかずを作ってジップロックに入れて小分けしておけば、忙しい時でも簡単に食事の準備ができます。自炊を考えているなら、広めの冷凍室の冷蔵庫がおすすめです。

また、冷凍室に自動霜取り機能が付いているかどうかも、冷蔵庫を選ぶときのポイントです。冷蔵庫の霜を放置していると、どんどん霜が成長してスペースが狭くなり中のものに霜が付いたりしてしまいます。面倒な手間をかけたくないという人は、自動霜取り機能の付いた冷蔵庫を選ぶのがおすすめです。

部屋が狭い人は要チェック!耐熱トップテーブル

一人暮らしをしている人で、「もう少し部屋が広ければいいのに」と感じている人は多いでしょう。しかし部屋が広くなれば家賃も上がるので、多少部屋が狭くても我慢している人は多いでしょう。少しでも部屋のスペースを増やそうと、家電をコンパクトにまとめて置きたいという人も多いでしょう。

そういう人におすすめなのが、耐熱トップテーブルの機能が付いた冷蔵庫です。耐熱トップテーブルとは、冷蔵庫の上に高温になるものをおいても大丈夫という機能です。つまり、冷蔵庫の上に電子レンジやオーブントースターなどを置けるという機能です。一人暮らしの部屋で、電子レンジ専用のラックや台を置くスペースがないという人におすすめできる機能です。

機能で選ぶ!おすすめの冷蔵庫メーカー3つ

冷蔵庫はメーカーによっておすすめの「売り」となる便利な機能があり、その機能に魅力を感じて冷蔵庫を選ぶという人も多いです。しかし一人暮らしを初めてするという人や、冷蔵庫の機能についてあまりよく知らないという人は、どの機能が付いた冷蔵庫が便利なのかわからない場合が多いでしょう。

自分に合った冷蔵庫を選ぶポイントは、普段どんな料理をすることが多いのか、毎日料理をするのか作り置きすることが多いのか、野菜などを買いだめするのかその都度買うのかなど自分自身の生活スタイルを振り返ってみることをおすすめします。

家電量販店で店員さんのセールストークに乗せられて、いらない機能の付いた冷蔵庫を購入してしまわないためにも、あらかじめ欲しい冷蔵庫のイメージを作ってからお店に行くのがおすすめです。

自炊する人にピッタリ!保存性抜群の日立の冷蔵庫

日立の冷蔵庫は、使い勝手がいいということで冷蔵庫メーカーの中でも非常に人気のある、万人におすすめできるメーカーです。日立の冷蔵庫と言えば「真空チルド」という機能が有名です。これは日立の冷蔵庫だけにしか付いていない機能で、この機能が付いているということで日立の冷蔵庫に決める人も多いそうです。

日立の真空チルドの機能とは、チルド室の空気を抜いて真空状態にすることで食材の鮮度を保つという機能です。刺身や生肉など、色の変わりやすい食材も買ったときの見た目のまま保存することが可能です。

また日立の冷蔵庫は野菜の鮮度を長持ちさせる野菜室が付いていることも人気の理由の一つ。1週間野菜の鮮度が長持ちするため、野菜が安い時に買いだめしておきたいという人におすすめの冷蔵庫です。

省スペースで大容量が魅力!パナソニックの冷蔵庫

パナソニックの冷蔵庫は、狭いスペースに置ける大容量冷蔵庫として人気があります。一人暮らしのアパートや集合住宅は搬入経路が狭い場合が多いので、大容量冷蔵庫を諦めていた人も選択肢が広がります。またパナソニックの冷蔵庫は、機能面も非常に充実していておすすめです。

パナソニックの冷蔵庫で特筆すべきは、野菜室がフルオープンになるということ。普通の冷蔵庫では、野菜室を全部引き出すことができないのですが、パナソニックの冷蔵庫は冷却器が冷蔵庫の最上部にあるので、一番下の野菜室が全部開きます。

この機能のおかげで、いつ買ったかわからない野菜が干からびて出てきたということが防げます。またパナソニックの冷蔵庫のもう一つ特徴として、-3度で食材を保存するチルド室があります。食材を微凍結させることで、鮮度を長く保つことができるメリットがあります。

時間がない人におすすめ!便利な機能の三菱の冷蔵庫

三菱の冷蔵庫は、「切れちゃう瞬冷凍」という機能がおすすめポイントとなっています。通常の冷凍室は温度が-18~20度くらいなのですが、三菱の切れちゃう瞬冷凍は-7度という温度で食材を冷凍します。この切れちゃう瞬冷凍は、朝の忙しいお弁当作りをしなければならない主婦におすすめの機能です。

通常の冷凍では、調理する何時間も前から食材を冷凍庫から出しておかなければならなかったり、電子レンジで解凍しなければならない手間がありますが、切れちゃう瞬冷凍では冷凍したまま食材を切ることができます。

この冷凍の方法は、一般的に「冷凍には不向き」と言われる食材でも過冷却と呼ばれる方法で冷凍することが可能です。きんぴらごぼうやひじきの煮物などお弁当の定番おかずを冷凍のままつまめるのは非常に便利です。

自炊をしない人やサブ冷蔵庫におすすめの小型冷蔵庫

一人暮らしにおすすめの冷蔵庫とメーカー|新婚/小型

一人暮らしで全く自炊をするつもりがない人は、100L以下の容量の小型冷蔵庫を探している人も多いでしょう。小型の冷蔵庫の一番のメリットは、一般的な大きさも冷蔵庫よりも価格が安いとうことです。

100L以下の冷蔵庫には、飲み物だけを入れて使うコンパクトな1ドアタイプから冷凍室が付いた2ドアタイプまでサイズに幅がありますから、自分の生活スタイルに合った冷蔵庫を選ぶことが大切です。

一人暮らし用の100L以下の冷蔵庫で人気があっておすすめなのは、「ハイアール」という中国のメーカーが製造している冷蔵庫です。この冷蔵庫の魅力は、その低価格です。冷凍室も備えている2ドアタイプでありながら、2万円を切るというコスパの高さです。

中国製は壊れやすいのではと心配する声もありますが、評判は上々で問題なく使えると答えている人が多いです。冷蔵庫にこだわりがない人、お金をかけたくない人におすすめです。

小型冷蔵庫を選ぶときに気を付けるべきポイントは?

小型冷蔵庫を選ぶときには、いくつか気を付けるべきポイントがあります。まず1ドアタイプなのか2ドアタイプを選ぶのかということ。この二つの違いは、冷凍室の充実度の違いです。1ドアタイプでも冷凍に対応できる部分が付いているものが多いですが、やはり2ドアタイプの方がよく冷えます。冷凍食品やアイスをよく食べる人は2ドアタイプを選ぶのがおすすめです。

小型冷蔵庫を選ぶときは、使い勝手の良さにも注目しましょう。いくら安いからと言って、使い勝手の悪い冷蔵庫ではストレスがたまります。冷蔵庫のドアの開け閉めがしやすいかどうか、中のスペースの広さや見やすさはどうか、霜取り機能が付いているかどうかなどをポイントに選ぶと失敗が少ないです。

ただし、実際に使ってみないとわからない部分もあるので、ネットショップの口コミなども参考にすることをおすすめします。

新婚の家庭でおすすめなのは少し大きめの冷蔵庫

一人暮らしにおすすめの冷蔵庫とメーカー|新婚/小型

新婚で冷蔵庫を新調する場合、節約しようとして小さめの冷蔵庫を購入してしまうと、子供が生まれた時に容量が足りなくなっています可能性があります。使い勝手が悪くてまた新たに冷蔵庫を買わなければならばい事態を考えると、新婚の家庭では少し余裕がある容量の冷蔵庫をおすすめします。

新婚の家庭におすすめな冷蔵庫は、パナソニックの6ドアタイプの冷蔵庫です。容量は411Lと、二人暮らしにとっては少し大きめの冷蔵庫です。しかしパナソニックの冷蔵庫は省スペース大容量という特徴があるので、置く場所に困るということはないでしょう。

またパナソニックの冷蔵庫は冷蔵庫内が見やすい、野菜の鮮度を長期間保つなど、使い勝手がいいことが特徴なので、妊娠して体が思うように動かないという場合でも楽に使えるという点でもおすすめできます。

二人暮らしの場合冷蔵庫の容量はどれくらい必要?

一人暮らしにおすすめの冷蔵庫とメーカー|新婚/小型

結婚して新生活を迎えるにあたって冷蔵庫を新しく買う場合、どのくらいの容量の冷蔵庫を買えばいいのか悩んでいる人は多いのではないでしょうか。

一人当たりで考えると、必要な冷蔵庫の容量は70Lと言われています。新婚の家庭の場合では、70Lに家族の人数である2をかけた容量が基本です。さらに常備品100L、予備容量70Lをプラスして、合計310Lの冷蔵庫がおすすめということになります。

ただ、冷蔵庫はそれぞれの家庭のライフスタイルによって必要な容量が大きく変わるので注意が必要です。たとえば買い物は週末にまとめてするという家庭の場合、一気に多くの食材を保存できるよう大き目の容量が必要です。

また新婚の家庭の場合、これから家族が増える可能性がありますから、長く冷蔵庫を使いたいのであればそれを見越した大きさのものを買うことをおすすめします。

サイズ別冷蔵庫の特徴と選ぶときのポイント

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冷蔵庫を選ぶとき、まず決めなければならないのが容量です。ただ、初めて冷蔵庫を買うという人はどのサイズを選べばいいかわからないという人も多いでしょう。冷蔵庫のサイズは、一般的な一人当たりの容量が70Lとされていますが、単純にそのとおり計算すればいいというわけではありません。

どうしてかというと、その家庭にピッタリな冷蔵庫のサイズは、各家庭のライフスタイルが大きくかかわってくるからです。そのため冷蔵庫選びで失敗しないためには、自分のライフスタイルをきちんと把握することがとても大切です。

家族構成や、買い出しの頻度、どの程度料理をするのか、お弁当などは作るのかなど、自分でチェックリストを作って確認することをおすすめします。

300Lの冷蔵庫は料理好きの一人暮らしにも最適

300Lの容量の冷蔵庫は、一人暮らしには少し大きめの冷蔵庫です。この容量が必要になるのは、二人暮らし、あるいは料理が好きな一人暮らしの人でしょう。

300Lの容量の冷蔵庫で人気があっておすすめなのは、シャープの冷蔵庫です。シャープの冷蔵庫の最大の特徴は、冷蔵庫の冷気を除菌するプラズマクラスターが搭載されていること。冷蔵庫の中の雑菌が気になるという人におすすめです。

またシャープの冷蔵庫は、冷凍室が他のメーカーに比べて広いという特徴がよく知られています。冷凍室が合計4段に分かれていて、それぞれに用途が別れています。一番上の段では約30分で急速冷凍ができる機能が付いています。冷凍室が大きいので、料理を作って余ってしまってもどんどん保存できるので安心です。

400Lの冷蔵庫は4人家族に最適な大きさ

400Lの冷蔵庫は4人家族に最適とされる容量です。4人家族ということで、子供がいる家庭を想定したおすすめの冷蔵庫は、三菱の冷蔵庫です。三菱の冷蔵庫のセールスポイントである「切れちゃう瞬冷凍」は、お弁当を作るお母さんの強い味方となるでしょう。

通常の冷凍ですと、食材がカチカチに固まってしまうので一度解凍する必要がありますが、「切れちゃう瞬冷凍」ではそのままお弁当箱に入れておけば、お昼に食べるころに丁度良く解凍されています。

また、鮮度を長く保つ「氷点下ストッカー」を使えば、料理の下ごしらえを保存して置けるので、余裕をもって食事の準備をすることができます。冷蔵庫の見た目に高級感があることも、おすすめできる人気の理由となっています。

超大容量の500L冷蔵庫は節電タイプがおすすめ

家族が多い家庭では、500L~600Lの容量の冷蔵庫がおすすめです。容量が大きいと、消費電力が多くなるのではと不安になる人もいるでしょう。しかし最近では大容量でも消費電力が少ないエコタイプのものが出ているので、電気代が気になる人は消費電力の少ないタイプを選ぶといいでしょう。

消費電力が少ないという点でおすすめできるのは、三菱の冷蔵庫です。三菱の冷蔵庫は、部屋の状態に合わせて最適な状態で運転する「部屋別おまかせエコ」という機能が付いています。

また三菱の冷蔵庫は、庫内が小さな部屋に分かれており、使っていない部分の冷気をセーブしする「パワーセーブモード」という機能が搭載されているので、扉の開け閉めによる冷蔵庫内の温度上昇を防いでくれることもおすすめポイント。

三菱の冷蔵庫は他の冷蔵庫より節電の効果が高くなっているので、「容量が大きい冷蔵庫は電気代が心配」という人におすすめの冷蔵庫です。

冷蔵庫の消費電力は家電の中で一番大きい

冷蔵庫は家の中で一番大きな家電ですから、その消費電力が気になってしまうという人も多いでしょう。実際に家庭における消費電力のうち冷蔵庫はどのくらいの割合なのかというと、およそ14%と家電の中では最も多くなっています。冷蔵庫は365日24時間動いていますから、家庭の中で消費電力が大きな割合を占めるというのも納得です。

しかし、できれば電気代を安く抑えたいという人がほとんどでしょう。最近の冷蔵庫は冷却の仕組みが向上したことや断熱材の性能が上がったことにより、10年前の冷蔵庫と比べて75%以上も消費電力が電力が低くなっていますから、冷蔵庫の年式が古い場合は省エネタイプの冷蔵庫に買い替えるだけでかなり電気代が安くなるでしょう。

また冷蔵庫を使う時にいくつかのポイントを抑えることで、消費電力を抑えることができます。

冷蔵庫の電気代を減らすためにできる工夫とは?

一人暮らしにおすすめの冷蔵庫とメーカー|新婚/小型

冷蔵庫の消費電力を減らして電気代を節約するためには、今までの冷蔵庫の使い方を一度見直してみましょう。冷蔵庫の設定温度はどうなっていますか。冷蔵庫の設定温度を「強」から「中」にすると年間1300円程度の節約ができます。冷蔵庫に「ECOモード」などの設定があるものもあります。

また冷蔵庫に物を詰め込み過ぎないことも大切です。冷蔵庫が物でギュウギュウになっていると冷えるのに時間がかかりますし、物を探すのに時間がかかって冷気が逃げやすくなってしまいます。

冷蔵庫の無駄な開閉を減らすことも、冷蔵庫の電気代の節約につながります。冷蔵庫は、設置する場所にも注意が必要です。冷蔵庫は周囲に熱を放出していますから、冷蔵庫の周囲にはある程度の隙間が必要です。冷蔵庫の側面と上面は、できるだけ隙間を開ける設置の仕方をおすすめします。

自分の生活スタイルに合わせて冷蔵庫を選択しよう!

一人暮らしにおすすめの冷蔵庫とメーカー|新婚/小型

冷蔵庫は家電の中でも大きな買い物です。値段が高いだけに、「購入して失敗した」ということは避けたいです。

冷蔵庫を選ぶときのポイントは、容量、設置場所の確認、冷蔵庫に搭載されている機能をしっかりと確認することをおすすめします。値段が安いということだけで選ぶと必要な機能が付いていなかったということもあるので注意しましょう。

また、値段が高い冷蔵庫は非常に優れた機能がありますが、自分に必要のない機能が付いていても宝の持ち腐れとなってしまいます。

冷蔵庫を選ぶ際は、自分のライフスタイルに合ったものを選ぶことが何より大切です。特に一人暮らしの場合は、それぞれのライフスタイルによって選ぶべき冷蔵庫のタイプに幅がありますから、どのような冷蔵庫が欲しいのか購入前にしっかりイメージしておくことをおすすめします。

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