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2017年09月14日

新生児の抱っこ紐のおすすめランキング|エルゴ/双子用/縦抱き/横抱き

赤ちゃんが出来ると揃える育児グッズです。ベビーカーに並んで抱っこ紐も最近では重視されています。みなさんはそのタイプの抱っこ紐を選びますか。新生児から使用できるもの、縦抱きや横抱き、スリングなど、それぞれの特徴をご紹介します。

新生児の抱っこ紐のおすすめランキング|エルゴ/双子用/縦抱き/横抱き

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新生児の抱っこ紐~おすすめランキング~

新生児の抱っこ紐のおすすめランキング|エルゴ/双子用/縦抱き/横抱き

昔は「抱っこ紐」といったものは存在しなく、「おんぶひも」でおんぶするしかありませんでした。便利な時代になったもので現在では使うママやパパのニーズに合わせて様々な抱っこ紐が売られています。では、ママ達にはどんな抱っこ紐が人気なのでしょうか。ランキングにしてまとめてみました。

第1位は不動の人気の「エルゴベビー」です。「抱っこ紐のおすすめある」と聞いたらほとんどの人がエルゴベビーを選ぶほどの人気です。デザインも機能もコスパ的にも高評価の商品です。2位はnapnapです。napnapはエルゴやApricaに比べると半額で買えるのに機能性も劣らず優秀なので人気です。3位はApricaです。4WAYで色んな向きで抱っこできるのでおすすめです。

新生児の抱っこ紐のおすすめ~エルゴ~

新生児の抱っこ紐で不動の人気、そしてどこのランキングでも輝くのが「エルゴベビー」です。インサートを使用すれば新生児の頃から使える使用になっているので、多くのママに愛されています。また芸能人でも愛用している人が多く、木下優樹菜さんなどが使用しています。

多くの人に愛される抱っこ紐のエルゴはデザインも豊富で、好みに合わせて買うことが出来ます。特に新型のエルゴは固定するベルトもついているのでおすすめです。また、新生児はなかなか寝るのが上手ではないので、抱っこ紐を使用して寝かしつける人もいます。

また、エルゴは海外製品で大きめに作られてあるので小柄な人には向いてないでしょう。抱っこ紐を売ってるお店で試着してください。

新生児の抱っこ紐のおすすめ~X-girl~

新生児の抱っこ紐は何にしようと悩むでしょう。また、エルゴはみんな持っていて友達とかぶるのは嫌だ思う人もいるでしょう。人と違う抱っこ紐がいいと思う人にオススメなのが「X-girl」の抱っこ紐です。こちらは抱っこ紐専門メーカーのラッキーとX-girlがコラボした商品しなっています。

このX-girlの抱っこ紐はインナーパッドを使用すれば新生児から使えるようになっています。また、日本の赤ちゃんの体格に合わせた設計になっているのが特徴です。使い勝手もエルゴとさほど変わらず、初心者でも使いやすい抱っこ紐です。価格も13,000円に税金が入って15,000円以内で買えるので抱っこ紐としてはとてもリーズナブルです。

新生児の抱っこ紐~おすすめ4種類~

新生児の抱っこ紐のおすすめランキング|エルゴ/双子用/縦抱き/横抱き

今現在、数多くの抱っこ紐が出ていて、種類も豊富で選ぶのに大変悩むでしょう。最近の定番は前向きの抱っこ紐を使用している人がほとんどです。抱っこ紐も種類が豊富で新生児の頃から使えるものだったり、首がすわってから、おんぶが出来る、横向きなど様々です。色んなタイプの抱っこ紐を紹介します。

王道はやはり前向きの「タテ抱っこ」です。またこちらも負けずに人気なのが「横抱き」の「スリング」です。新生児から使えて、お腹の中にいたような姿勢でママと密着できるので赤ちゃんが安心するようです。ただ、スリングは両手を使えないことや慣れるまで時間が掛かるなどのデメリットもあります。

その他、おんぶも出来る4wayタイプの抱っこ紐や首がすわってから使用するタイプがあります。使い勝手や好みでずっと使用できるものを選びましょう。

新生児の抱っこ紐のおすすめ~スリング~

抱っこ紐にならび、まだまだ根強い人気の「スリング」。何より赤ちゃんとも密着を感じられて新生児から使用できるのがオススメです。

スリングにはたくさんのメリットがあります。スリングは1本の布で出来ていますが、横抱きはもちろんのこと、縦抱きや斜め抱き、腰抱きなどが出来ます。また、デザインも豊富で人とかぶらず、とってもおしゃれです。また使いたくなったら肩から斜め掛けにし、また使い終わったら小さくたたむことが出来て持ち運びにとっても便利です。

もちろんメリットがあればデメリットもあります。デメリットは片手で赤ちゃんを支えなければならないので両手が使えないことと、片方の肩に負担がかかる事です。また使用に慣れが必要なことです。しかし、慣れれば簡単で楽な抱っこ紐です。

新生児の抱っこ紐のおすすめ~横抱き用~

抱っこ紐には「横抱き」と「縦抱き」というものが存在します。その他にもスリングなど抱っこ紐も種類が豊富になってきました。その中でも「横抱き」は新生児の赤ちゃんから使用できるのでおすすめです。新生児の頃からでもよくお出掛けする機会がある人は横抱きの抱っこ紐を使用するのはいかかでしょうか。

横抱き用の抱っこ紐でオススメなのがApricaの抱っこ紐です。こちらの商品は新生児から使え首がすわったら縦抱き用に変換できるようになっているので長く使用できるのでオススメです。商品によっては横抱き用は首がすわったら使用出来ないものもあり、また縦抱き用のを買い直す人もいます。

このため長く使用したいのであれば、縦抱き出来るタイプを買うのをおすすめします。

新生児の抱っこ紐のおすすめ~縦抱き用~

多くの人から愛されているのが「縦抱き」の抱っこ紐ではないでしょうか。インサートを使用すれば、新生児の頃から使用できます。多くのメーカーが縦抱き用の抱っこ紐を販売し、競い合っています。また、縦抱き用の抱っこ紐のメリットは長期間使用できることです。そして両手が空くのでお出かけの際も便利です。
 
縦抱き用の抱っこ紐で不動の人気は「エルゴベビー」ですが、同じくらい人気なのが「ベビービョルン」です。エルゴのようにインサートを買わなくてもヘッドサポートがついているので新生児期から使用できるのです。

また、Apricaも人気商品です。でぱーどなどで試着も出来るので使いやすさ、機能や自分の体型に合うなどを考慮して買うといいでしょう。

新生児の抱っこ紐、いつから使える?

現在は核家族化も進み、両親などのサポートを受けられないことも多いでしょう。本来であれば「床上げ」までゆっくりするのが理想的ですが、そうもいかない人もいます。退院してからは忙しく過ごす人は新生児の赤ちゃんを連れて買い物に行かなければなりません。そんな時に抱っこ紐がとても役立ちます。

人気商品のエルゴもインサートを使用すれば新生児から使用出来るし、横抱きやスリングなど新生児から使用出来る抱っこ紐はたくさんあります。お買い物の時には縦抱き用の抱っこ紐が両手も使えるので便利ではないでしょうか。

抱っこ紐を選ぶときは自分の家庭環境や状況に合わせてそれぞれのタイプを買うのがおすすめです。

どの商品を買っても抱っこ紐は赤ちゃんが気持ちよくなって大体の赤ちゃんはそのまま寝てくれます。泣き止ませにもおすすめです。

新生児の抱っこ紐~使用方法~

新生児期から抱っこ紐を使用する時どうすればいいのでしょうか。商品や種類によっても違いますが、おすすめはベビービョルンの抱っこ紐です。エルゴのようにインサートを買う必要がなく最初からヘッドサポートとなるのが付属されているため、新生児から使用できるのです。

多くの縦抱き用抱っこ紐はいたって簡単で、腰に抱っこ紐を装着して赤ちゃんを縦抱きでスタンバイし、上に抱っこ紐をかぶせて両腕をそれぞれくぐらせれば完成です。

使い方はスリングより簡単なようです。また、もしも寝てしまったら、本体部分を外せば、そのまま抱っこ紐ごとおろすことが出来ます。

また、横抱き用の抱っこ紐も装着方法は縦抱き用と同じです。スリングは片腕に通し斜め掛けすれば完了ですが慣れが必要です。

新生児の抱っこ紐~双子用~

双子育児の場合、多くの場合「おんぶも出来る」抱っこ紐を買うとおすすめです。新生児の頃から使える抱っこ紐もたくさん売っているので、「おんぶ」と「抱っこ」で二人を抱くそうです。また「双子用抱っこ紐」なるものも売っていて、二人とも前にくる構造になっていますが、不便なのがデメリットでしょうか。

やはり双子のママにオススメは抱っことおんぶ出来るタイプを使用するのが新生児からも使用出来て使い勝手も良くおすすめです。

新生児の抱っこ紐は本当に必要?

新生児期から抱っこ紐は必要なのでしょうか。それは家庭環境に大きく関係してくると思います。また、生まれた時期や上に兄弟がいるかでも変わってくるのではないでしょうか。もしも一人目で里帰りも出来てゆっくり出来るなら、新生児のうちは外に出すこともないでしょう。

しかし、里帰りなどせず、核家族でしたら、買い物にも行かなければならないし、その場合新生児から抱っこ紐を使用することになるでしょう。また、上にお兄ちゃんやお姉ちゃんがいる場合、外に出かけたいと言われることがあります。

お家に新生児の赤ちゃんを見てくれる祖父母がいればいいですが、いない場合抱っこ紐を使用して新生児の赤ちゃんも一緒に連れて行きます。必要かどうかは家庭環境により違います。

新生児の抱っこ紐~家事の時に使用~

家に祖父母がいなく自分が家事をしなければならない時、赤ちゃんがおとなしく寝ていてくれたらはかどるけど、泣いてしまったら、家事が出来なくなります。そんな時に「抱っこ紐」は活躍します。家事の制限はありますが、新生児なので縦抱きで使用しましょう。スリングも縦抱き用にすれば使用可能です。

家事の時も抱っこ紐で抱っこすれば赤ちゃんは喜んですぐ寝たり、機嫌が良くなります。ただ、注意が必要なのは前方に余裕がなくなるので、調理やしゃがむ家事は出来ません。このため洗い物や、選択を干したり、赤ちゃんが苦しくない範囲での使用をしましょう。

「抱っこ紐」は幅を取らず、ママのお助けアイテムになること間違いないでしょう。

新生児と抱っこ紐

多くのママやパパに愛用されている「抱っこ紐」。その種類やデザインも豊富で「縦抱き用」「横抱き用」「スリング」など数多くあります。家庭環境や使用シーンで自分に合った抱っこ紐を見つけましょう。抱っこ紐はベビーカーと違って持ち運びも便利で、狭いところもベビーかだと幅を取りますが抱っこ紐はその心配はありません。

また、新生児の頃から抱っこ紐を使用する人も多いとおもいますが、新生児期から使用できる抱っこ紐がたくさん売られています。既に付属されているものや付属品を取り付けるもの、また横抱き用やスリングは新生児期から使えるようになっています。

ママを助けてくれるアイテム抱っこ紐、デザインやメーカー、自分に好きな抱っこ紐を買って育児を楽しくしましょう。

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