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おしゃれな手作りイヤリングのアイデア16選|揃える道具一覧

初回公開日:2018年12月18日

更新日:2020年08月20日

記載されている内容は2018年12月18日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

耳元のおしゃれに欠かせないイヤリング。こんなイヤリングがあったらなあと思ったことはありませんか?こちらの記事では、イヤリングを手作りするために必要な道具や手作りイヤリングのアイデアについてご紹介しています。手作りイヤリングに挑戦する際の参考にしてみてください。

おしゃれな手作りイヤリングのアイデア16選|揃える道具一覧

イヤリングを手作りするときの道具一覧

おしゃれな手作りイヤリングのアイデア16選|揃える道具一覧
※画像はイメージです

イヤリングを手作りしたくても、まず何から手をつければ良いのやらという方も多いでしょう。この記事では、初心者の方にもわかりやすくイヤリングを手作りするための道具一覧を画像と共にご紹介していきます。

ハンドメイドが初めてで何が必要なのかわからないいう方も、道具選びのヒントとして、こちらの記事を参考になさってみてください。

1:ラジオペンチ

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細かい物をつまんだり、ねじったりする時に便利なのがラジオペンチです。手作りイヤリングに必要なワイヤーやピンを曲げる時の必需品です。

ラジオペンチと一口で言っても、さまざまな種類がありますが、アクセサリー用の先が細いものが使いやすいでしょう。まずは安価なもので試してみたいという場合は、100均でも購入することができます。

2:接着剤

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パーツ同士を接着するために必要なのが接着剤です。金属や樹脂、布など何にでも多用途に使える接着剤がです。

品物によっては使えない素材もあるので、自分が使いたい素材に対応しているかどうかをしっかり確認してから購入するとよいでしょう。

3:ピンセット

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ビーズや金具など細かなパーツの取り扱いに便利なのがピンセットです。細かい物をしっかりとつまむことができるので、ビーズなどを使ったイヤリングを作る時の作業にぴったりです。

また、細かいパーツ同士を接着する際にもピンセットを使うことで、接着剤が手に付着するのを防ぐことができます。丁寧に仕上げるためには必要な道具と言えるでしょう。

4:丸やっとこ

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丸やっとこは先が丸くなっているので、ワイヤーや金具を曲げる時に角がつかず、綺麗な曲線に加工することができます。なくても困る道具ではありませんが、仕上がりを綺麗にしようと思う方には必要な道具です。

最初から揃えるのではなく、ある程度手作りに慣れてきてからの購入でもよいでしょう。

5:ワイヤー・テグス

ビーズを通すのに必要なのが、テグスやワイヤーです。テグスは透明で丈夫な糸でたくさんビーズを通したい時に使います。ワイヤーは細い針金状のもので、ビーズを通してねじることで動きをつけられます。

ビーズをどんな風につなげたいかによって、使う道具が変わってきます。まずはどんな手作りイヤリングにしたいか、イメージをしっかりと持つことが必要です。

6:丸カン

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ビーズやパーツを繋げるために必要なのが丸カンです。ラジオペンチや丸やっとこを使って先を広げ、金具をつけたらまた閉じます。

使うパーツの大きさに合わせて丸カンの大きさも変わります。さまざまな大きさ、素材の丸カンがありますので、作りたいイヤリングに合わせたサイズ、素材のものを選んでください。

7:Tピン

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Tピンはビーズやパーツをイヤリング金具につける時に必要です。Tピンを通した後、上にはみ出した部分を丸やっとこで丸くして使います。

T字状になったお尻の部分でビーズを留めることができます。上の部分をラジオペンチか丸やっとこで丸めてから、イヤリング金具に繋げるとよいでしょう。

8:9ピン

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