お家で焼きたてパンを!ホームベーカリー商品11選
更新日:2025年03月05日

10年以上前のパナソニックの旧型のホームベーカリーを使っていましたが、買い換えました。
やはり、時代と共に機能も進化していますね。ドライイーストも、最適のタイミングで投入してくれますし、レーズンパンを作るときも同様です。また、いろいろなモードがあり、パン作りを楽しめます。
古いホームベーカリーを使っている人は、買い換えてもいいかもしれませんよ。
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%91%E3%83%8A%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%BC-1%E6%96%A4%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%97-%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88-SD-MB1-W/dp/B074GZ7TMD?SubscriptionId=AKIAIOZT56TLDVIBCEZA&tag=kajikko-22&linkCode=xm2&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=B074GZ7TMD
商品9:ホームベーカリー(山善)
パンの焼き加減が足りないなと言うときに便利な「追い焼き」機能もついた、シンプルながらも確実に重宝できる商品です。
毎日パンを焼きます
同じものが壊れたので中古ですが、買いました。
とってもきれいでびっくりしました。
中古でもきちんとした管理をされているのだな と思いました
どうもありがとう。大切に使います
https://www.amazon.co.jp/%E5%B1%B1%E5%96%84-%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%BC-0-5%E6%96%A4%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%8F%AF%E8%83%BD-%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88-YBA-560/dp/B00WJLIFVO?SubscriptionId=AKIAIOZT56TLDVIBCEZA&tag=kajikko-22&linkCode=xm2&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=B00WJLIFVO
商品10:「Hi-Rose」ホームベーカリー
大きさは他のものと比べても、とてもコンパクトで棚に収納できるとのレビューもありますので、頻繁にパンは焼かないけどホームベーカリーはほしいという方にです。
お手頃価格できちんと美味しいパンが焼けます。食パン、フランスパンしか焼いていませんが、どちらも失敗する事なく、美味しく出来ました。買って良かった。
https://www.amazon.co.jp/dp/B008KEW28G/ref=cm_sw_r_cp_ep_dp_q1M-BbZXTWMKS
商品11:ホールケーキメーカー ROOMMATE
混ぜる、こねる、焼くの工程が自動でできるほか、ダイヤル操作のシンプルなものなので、初心者の方も気軽に丸形のパンが焼ける一品です。
子の誕生日に手作りのショートケーキが作りたくて買いました!何回か作るのに失敗したりもしましたが昨日誕生日には喜んで食べてくれました!
使い勝手も簡単でプログラムもあるので簡単に作れました!次はヨーグルト作ってみようと思います
https://www.amazon.co.jp/dp/B075JZRJLS/ref=cm_sw_r_cp_ep_dp_8jT-BbGS24QMA
ガイドとナイフのセット
ホームベーカリーで焼いたパンを、お店の商品のようにきれいにスライスすることができます。パン切りガイドは折り畳みができて、しまうときに場所を取りません。
硬いフランスパンを薄くスライスして食べるのが好きなのですが、普通の包丁ではボロボロになってしまいます。パン切り包丁の知識も無かった為、安定の貝印を選びましたが期待以上の切れ味でおつまみ作りが捗ります!家でパンを焼く方には必需品かと思われます。家中の料理道具たち貝印になーれ☆
http://amzn.asia/d/10SPrlP%20
コスパ抜群ホームベーカリー5選

しかし、中には最低限の機能だけに絞ることで価格をおさえた商品も存在しています。その中から、安くても品質はしっかりとした、ホームベーカリーを5つ紹介いたします。
初回公開日:2018年11月29日
記載されている内容は2018年11月29日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。